本川越駅
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【凡例】
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時間
入場料
定休日
お問合せ先
川越プリンスホテル

歴史と文化の香り漂う“小江戸"川越に、新しいコミュニケーションを提案するホテル。各種宴会場、飲食施設、110室の客室を備え、ご宿泊はもちろん、ご婚礼、ご宴会、セミナー、またはビジネスなどに幅広くご利用できます。
TEL.(049)227-1111
西武本川越ペペ

駅に直結するファッショナブルなショッピングエリア。ペペのシンボル「アトリウム」からファッションを中心にカルチャー、デイリーフーズなどバラエティー豊かなショップがそろっています。
10:00-21:00 ※店舗により異なる場合あり
TEL.(049)226-7777
蔵造りの街並

江戸時代に耐火建築として建てられた蔵造りの商家が今も残る街並。栄華を誇った江戸期の商人文化をしのぶことができます。街並景観の継続性などが認められ、2004(平成16)年に優秀観光地づくり賞「金賞 総務大臣賞」に選ばれました。
川越市観光案内所 TEL.(049)222-5556
蔵造り資料館

元煙草商の万文が建設した商家をそのまま整備した資料館(旧小山家住宅)。蔵造りの構造をはじめ、敷地内の各蔵の配置、川越の商家の看板、道具屋、職人の道具などを見ることができます。
9:00-17:00(入館は16:30まで)
一般100円(高校・大学生50円)
月・第4金曜、休日の翌日(土・日曜の場合は開館)
TEL.(049)225-4287
時の鐘

川越の街のシンボルともいえる鐘。今から400年前に当時の川越城主・酒井忠勝が建てたものといわれています。現在でも1日4回(6時、12時、15時、18時)、落ち着いた街並に鐘の音を響かせています。旧環境庁選定の「残したい日本の音風景100選」に選ばれています。
川越市観光案内所 TEL.(049)222-5556
川越まつり会館

350年以上の歴史を誇る「川越まつり」を、後世に伝えるべくオープンした施設。山車の展示や、祭りの様子を映す大型スクリーンで、本番さながらの熱気と興奮が伝わってきます。
[ 4月-9月]9:30-18:30
[10月-3月]9:30-17:30(入館は閉館の30分前まで)
一般300円(小・中学生100円)
第2・4水曜(祝の場合は翌日)
TEL.(049)225-2727
大沢家住宅

川越でもっとも古い蔵造り商家。土蔵造りが定型化する以前の様式を伝えるもので、1893(明治26)年の川越大火でも焼け残り、その後の蔵造りのモデルになりました。国の重要文化財に指定されています。
9:30-17:30(入館は17:00まで)
大人200円(学生150円)
月曜
TEL.(049)222-7640
菓子家横丁

少し曲がりくねった路地に、江戸時代からお菓子を作っているお店がずらりと並ぶ横丁。せんべい、アメ、お団子、まんじゅう、いも菓子など、思わず手が出てしまいそうな素朴でなつかしいお菓子に出会えます。
川越市観光案内所 TEL.(049)222-5556
川越喜多院

関東天台宗の総本山。830(天長7)年に慈覚大師円仁によって創建されたと伝えられています。境内には、本殿、多宝塔など多くの重要文化財があります。また、江戸城紅葉山御殿から客殿・書院が移築されており、「家光誕生の間」「春日局化粧の間」のほか、江戸から移された貴重な絵画や工芸品が残されています。
(以下は客殿・本堂・五百羅漢等拝観の場合)
[3月-11月23日]8:50-16:30
[その他の期間]8:50-16:00
(日曜、祝は閉門が20分遅くなる)
一般400円(小・中学生200円)
TEL.(049)222-0859
三芳野神社

平安時代初期の創建とされ、川越城築城後の1624(寛永元)年、時の城主酒井忠勝によって川越城の鎮守として再建されたといわれる神社。川越城内にあって一般の人の参詣が難しかったことから、わらべ唄「とおりゃんせ」が生まれたといわれています。県の文化財に指定されています。
氷川神社 TEL.(049)224-0589
川越城本丸御殿

1457(長禄元)年に太田道真、道灌父子が築き、その後川越藩主・松平信綱によって拡張された川越城の一部。城は残念ながら明治維新後に解体されてしまいましたが、本丸御殿の玄関、大広間のみ残され、1968(昭和43)年に復元されました。三つ葉葵の紋のついた銅板の屋根など随所に、かつての川越17万石の栄華の片りんをうかがうことができます。
※2011年3月26日より一般公開
9:00~17:00
100円
毎週月曜日(休日は除く)、休日の翌日(土曜日または日曜日を除く)、第4金曜日(休日を除く)、12月28日~1月4日
TEL.(049)222-5399
川越市立博物館

同じ敷地内に隣り合って建つ博物館と美術館。市立博物館は、古代から現代に至る川越の歩みを5つの段階に分けて紹介。市立美術館では、相原求一朗を始めとする郷土ゆかりの作家・作品を中心に展示しており、蔵造り商家の要素を加えた外観がひときわ目をひきます。
9:00-17:00(入館は16:30まで)
各 一般200円(高校・大学生100円)
月・第4金曜(祝の場合は開館)、祝の翌日(土・日曜の場合は開館)
[博物館] TEL.(049)222-5399
[美術館] TEL.(049)228-8080





