自然主義のコーポラティブハウス
 
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現地説明会開催!
 

相根昭典 氏
Profile
1954年生まれ、一級建築士。「健康住宅」の設計・監修の先駆者としてTV、新聞・雑誌等マスコミで紹介されている我が国を代表する「健康住宅」コンサルタント。また、無公害建材の研究・開発者としても広く知られている。現在、「循環型集落」の具現化に重点をおき活動中。さらに、大地を守る会において「自然住宅勉強会」の講師を務めるなど、運動のアドバイザーとして活動している。著書に「健康な住まいを手に入れる本」※(共著・コモンズ発行)がある。
 
総合監修 (株)アンビエックス代表 相根 昭典(さがねあきのり)
 

エコヴィレッジプロジェクト準備事務局

 KYW01510@nifty.com
 http://homepage3.nifty.com/ambiex/
 
小田急線「鶴川」駅より徒歩15分

駅東口の鶴川並木通りを歩くこと15分。辺りは緑も色濃く静けさに包まれた気持ちのよい環境が拡がり、暮らしを考えたら“やっぱりここがいいね”との声も聞かれます。医療施設や金融、近くにはコンビニエンスストア、マルエツやコープなど大型商業店舗がすべて徒歩10分圏。自然と利便性が共存した「エコヴィレッジ」づくりが間もなく始まります。
交通図
現地周辺
平和台第一児童公園
現地周辺
平和台第一児童公園
約400m(徒歩5分)
コープとうきょう
コープとうきょう
約180m(徒歩3分)
現地案内図

《エコヴィレッジ》
Natural

自然素材など安全な建材を徹底的に追及し、法規制やガイドラインを守る程度ではなく、有害物質を使用しない住まいづくりをめざしています。
自然素材のフローリング
自然素材のフローリング
土カベ
土カベ(ワラすさ入り)
 
Srructure

全住戸の床下には収納スペースを確保。水廻りの配置の自由度も高まります。また、ハイサッシの採用により採光も向上します。
一般工法(概念図)
一般工法(概念図)
逆梁工法(概念図)
逆梁工法(概念図)
 
Ecology

屋上のスペースを「屋上菜園」として有効活用。自然農法による野菜やハーブ・お花もつくれます。
エコヴィレッジ日野屋上・菜園・温水ソーラーシステム
エコヴィレッジ日野屋上・菜園・温水ソーラーシステム
 
FreePlan

コーポラティブ方式によって集合住宅をつくりますので、自分が所有する室内については、自由に設計することができます。
エコヴィレッジ日野
エコヴィレッジ日野
 
Comfort


快適な住まいを実現する「外断熱工法」をご提案します。建物を外側から断熱材で包むことで、カビ、ダニが好む屋内の結露発生を抑制。また、冷暖房効果が高まるため省エネルギー効果もあります。さらに、建物の耐久性も向上します。

内断熱工法
内断熱工法
外断熱工法
外断熱工法
Community

入居者と家づくりのプロセスを共有しますので、お互いに適度な間合いをとりながら、困ったときやちょっと頼みたいときお互い助けあえる、素晴らしい仲間を得ることができます。
エコヴィレッジ日野
エコヴィレッジ日野
 

 

私たちがプロデュースしたコーポラティブハウス

エコヴィレッジ日野
人と環境にやさしい住まいづくりをコンセプトに、楽しく個性的な全14戸の共同住宅を実現。共同作業を通して豊かなコミュニティが形成されています。
   
1. 安全・安心な素材の活用
2. 自然エネルギーの積極的な活用
3. リサイクル材の活用
4. 外断熱工法による快適な住まい
5. 逆梁工法の採用
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エコヴィレッジ日野「きなりの家」は、「Esquire」誌(JUNE2000)では《コーポラティブ方式によるエコロジーヴィレッジ》として、「日経アーキテクチュア」誌(2001-1-22、2003-1-6)では、《環境共生型の健康住宅》として、さらに女性誌「LEE」、専門誌などにも多数紹介されています。
 
Cooperative House
コーポラティブ方式とは自ら思想や考えを反映できる共同住宅です
そこに住みたい人が集まり、思い描く住宅を協議のなかで創って行く「共同住宅」です。
入居者が土地の取得から建設まですべてに関わるため、住まいに対する思想や考え方などを反映させることが可能なシステムです。

コーポラティブハウス・計画から完成までのスケジュール
スケジュール

※企画、組合運営、融資、諸手続きについては、コーディネーターが専門的な立場からサポート、業務代行いたします。
(これらの業務を行うため、コーディネーター料を申し受けます。)


コーポラティブ方式のメリットは
スタイルや好みを反映することが可能です
専有部分については、専門家である一級建築士と相談しながらライフスタイルや好みを反映させた住まいのデザインが可能。共有部分についても参加者で話し合いテーマに沿った住宅づくりが可能です。
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入居時には、すでに気ごころ知れた存在です
理想とする住まいに向かって共同で事業を進めていくため、入居時にはすでに気ごころも知れた間柄に。完成までに築いた連帯感、親近感はコミュニティにとって大きな財産となります。
 
余分な経費、マージンがカットできます
デベロッパーや販売代理店の介在がないため、余分な経費やモデルルーム建設費などが不要。同じ予算であればワンランク上の性能の建物を建設することが可能になります。

コーポラティブハウス参加の留意点
組合の結成や参加者間の協議など、一般分譲に比較し完成まで時間と労力を必要とします。コーポラティブハウスは、住まいづくりを楽しむゆとりと関心が必要かもしれません。
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